時代の流れは映画で読める

スターウォーズ9
アナと雪の女王2

みなさん、ご覧になりましたか?

 

11月、12月と公開された大ヒット映画といえばこれなのでは?(スターウォーズは酷評らしいが)

40年以上続く映画&世界的大ヒットの映画の両方が女性が強い(強すぎるくらい)映画になっていていました。

 

そして、【多様性】というキーワードが
この映画の感想にたくさーん!

多様性=選択肢が増える

ということは、プラスマイナス0の法則(勝手に法則ゆーて)に基づくと

プラス=選択肢が増えて自由になる人が増える
マイナス=選択肢が増えて迷って悩む人が増える

でしょうか。

 

以上のことから私の

恋愛×腸活=自分モテプロデュース
というお仕事は、

1.女性が主導権を握ってもいいのではないか
→女性は愛される、選ばれたほうが幸せといった固定概念は古い気がしておる・・

2.自分にモテるの意味をもっと発信する
→誰かのためにじゃなくて、自分のためにすることの大切さ。
3.多様性を重視
→結婚してもいい(しなくてもいい)
恋愛してもいい(しなくてもいい)
異性でもいい(じゃなくてもいい)
1人だけでもいい(じゃなくてもいい、誠実ならば)

4.誰かのコーチのつもりで
→迷う人が増えるという前提で、自分の位置付けをコーチのような存在にする。
自分は表ではなく、裏側に徹する気持ち。主役はお客様。

この4つを念頭に置きつつ
2020年は過ごそうと思います😊

忘れそうなので、メモとして残します🤪

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