【体験談】自分が嫌いで恋愛下手なぼくが、自己肯定感をアップできた習慣とは?

こんにちは!あきです。

ぼくたち腸活カップルはもうすぐ付き合って1年となりますが、

今でもシングルベッドで一緒に寝たり、寝る前にベッドで何時間も会話したり、

ほぼ毎日一緒に料理をしたりしています。

 

ですので、パートナーシップは良好だと思っています。(だよね、かなちゃん?)

以前のぼくは、何日もずっと同じ寝巻きを使ったり、

虫の出る築年数の古い家に住んでいました。

 

「自分はこんなもんだろう…」

「自分の部屋や物だから何でもいいや」

 

と、思い込んでしまい、自分に自信がなく、

自分のことが好きになれませんでした。

 

自己肯定感の低いぼくでしたが、

そんなとき、かなーしゃから一言。

 

 

「大切な人を大切にするように、自分を大切にしたら?」

 

 

ということ。

パートーナーシップの価値観が180°変わったといっても

過言ではありません。

 

パートナーシップは、

相手を大切にすることから始まる

と思っていたので、衝撃でした。

 

「もちろん、相手を思う気持ちもだけど、まずは自分を大切にしようよ。

もし、お腹を空かせた人が、自分に食べものを譲ってきたら

受け取れないよね?

 

同じように愛に満たされていない人から、

愛を受け取ることはできないんじゃないかな?」

 

「でも、自分を大切にするってどうしたらいいの?

意識すればその時だけ自分を好きになれるけど、またすぐに自信のない

自分に戻ってしまうんだよね。」

 

「感情は常に移りゆくからね。

だから、日常のちょっとした習慣に落とし込んで、

自分を大切にできる自分になろう。

具体的にはこんな行動があるよ。」

 

・腸活をする

・部屋の床に服を置かない

・パジャマは人に貸せるくらい綺麗なものを使う

・こまめに部屋を掃除する

・自分の健康にあった睡眠時間を確保する

etc…

 

「まだまだあるけど、まずここから!

このあたりが誰でもすぐに始められるでしょ。」

 

「なるほど!小さなことだけど、続けていくうちに

毎日綺麗なパジャマで気持ちいいな〜、

部屋をピカピカできる自分、最高じゃん!

と、自然とポジティブになっていくんだね!」

 

「普段の生活で、一見どうでもいいやと感じることでも

気にかけてあげることで気分が上がり、自己肯定感が上がっていく。

そうすると、この幸せな気持ち、人にもお裾分けしたい!

と思うようになるんだ。」

 

「なるほど!確かにパートナーにずっと気を遣われるのも、

なんだか疲れちゃうよね。

配慮はするけど遠慮はするなってよく聞く言葉だけど、

その意味がよく分かったかも!!」

 

「そうだよ!だいたいさ!虫にまみれた男と付き合いたくないわい!

てかさ、毎日同じ寝巻き着ながらくっついて来るんじゃないよ!」

 

・・・こうしてパートナーシップを築くことが

前よりも少しだけ上手くなりました。

 

もし自分なんてと思っている人がいたら、

このように、自分を大切にすることぜひ始めてみて欲しいです。

もしかしたら、パートナーシップに良い影響があるかもしれません。

 

ではまた!

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