尻がデカい女の末路。

尻がデカい女の末路

新卒の会社でパンツスタイルの時、上司から
「プリ松」ってあだ名をつけられたり(今思うとセクハラだよね😂😂でも好きでした笑)

BIGヒップ大国であるはずのアメリカ人達から
oh!NICEヒップ‼️(ケツでか!)

って言われたり

こういうピチッとした服着ると
妹から、「尻な!」

って言われたり

そんくらいの体型なもんで、
もちろん自分の身体を愛するってのが
なかなかできなく、

相当の自己肯定感低い、ニキビだらけ、丸顔でコンプレックスのメンヘラ女子だったのもあり、

ここまで来るのは大変でしたが、

腸活、心理学、タイムウェーバーという長い長い道のりを経て(しかし全ては繋がっている)

今では堂々と胸を張って顔を上げて生きれるようになりました。

でも1番最初のきっかけは
2011年3月11日。

その日から生かされたこの人生、
いつ死んでも後悔ない毎日を生きよう‼️

って決めて、勇気がなくて行動できてなかったこと、
会社を辞めて試験に挑戦して、翌年にはアメリカのディズニーで働きました。

そのときに、ディズニーの仕事は世界中の人たちが集まるプログラムだったので、たくさんの人種の人と交流があって

めちゃくちゃふくよかな体型で愛されて堂々としている姿

鏡を見るだけで泣いていたほどの私のニキビよりもニキビがあるけど、メイクを楽しんでクラブに出かける姿

海外の同年代たちの、自己肯定感の高さ、人生を楽しむ姿になんとびっくりしたことか!

「自分を卑下して生きてるの、もったいない‼️」

って思えた経験でした。

そこから帰国してすぐに腸活に出会い、
心理学、タイムウェーバーときて
今33歳になりましたが、

どんな顔でもどんな身体でも
今が1番、自分を認められている気がします。

「大切な人を大切に扱うように、自分を扱おう!」

そのワードだけは21歳の時に出会っていたのに
なかなか本気で思えず。

そんなこと発信している人に対してイラッとしてたり←

そんな捻くれ者でも、
なんとかここまでこれたのは

やっぱり

感情にフォーカスをした腸活をしてきたから。

そのことを今、メンタル腸活って呼んでますが、

〜を食べちゃダメ
〜を食べて良い

という腸活というよりは、

なぜ、それを食べたくなったの?

を、意識するきっかけのための腸活です。

あれはダメ、これはダメって、やっていたら
自分の感情が分かんなくなるという意味の不感症になっちゃうんですよね。
わたしもそうでした。

メンタル腸活を通して、
そしてタイムウェーバーを通して、

「私は本当はどうしたいの?」

が、とても分かりやすくなりました。

知識として学んでいた、自己肯定感に関する考え方を腑に落とすには

わたしにはバッチリの習慣でした。

もし、「自分のことが好きじゃない」

と、今苦しんでいる方がいたら
騙されたと思って、メンタル腸活を始めてみてほしいです。

最初は、意味がわからないかもしれない。

でもきっといつか、

「こういうことか」って思える日が来ると思います。

毎日の自分の腸をうかがってご機嫌をとってあげる。

それは自分を自分で幸せにすることになり

他の人からエネルギーを奪って自分を満たさなくても大丈夫なくらい

自分を好きになれるはず。

そしてきっと、そんな人は、自分が幸せでいるだけで、周りも幸せにさせることができる

人間パワースポットみたいになれるかもしれない。

さあ!
今日も、プリプリさせながら歩きましたよ!

明日はどんな自分で過ごそうか。

卑下しながら過ごす?
ご機嫌に過ごす?

選べるのは自分だけ🙆‍♀️

皆さんは、どんな自分で過ごしますか?
私は明日もご機嫌に過ごすぞー!🥳

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