人生を諦めていた会社員時代。希望を持つ鍵は”意識”だった!当時の自分に声をかけるとしたら…

こんにちは!あきです。

今回の記事は、
会社員時代、手取り17万円、虫の湧く部屋に住み、
安いからとジャンキーなものばかりを食べて、肌がボロボロ…
自分に自信がなく、幸せを諦めていた…

そんな過去の自分へ声をかけるとしたら
というテーマです。

結果から言うと、

 

『まずは意識から変えよう』

 

ということ。

 

今では、かなちゃんと出会ったことで
好きな仕事で稼ぐことができ、腸活で健康になり、
ワクワクする毎日を過ごすように✨

このような自分になれたのは、
『意識』を何よりも先に変えたことが重要だったのだと
かなちゃんとのアウトプットで気づくことができました。

会社員の時は、自信がなく、幸せを諦めていた意識。
でも、心のどこかでは、諦めたくない意識もあったのだと思います。

それから言葉を扱う仕事、コピーライターに興味を持っていたけど
今の自分のスペックでは、転職はできないので、フリーランスしかないと調べはついていました。

 

そんなとき、かなちゃんと出会い、

「フリーランス??ええやん、ええやん」と言われます。

すっかり気を良くしたぼくは、本当にその3日後に退職届を会社に提出していました。

この時から少しずつ意識が変わっていきました。
わずかにあった諦めたくない意識が強くなったのです。

 

つまり自分の幸せや可能性を信じることが少しだけできたのです。

 

それからのぼくは、会社員を辞め、
コピーライターになるため、分割でコピーライティングの講座を受けたり、
ローンでパソコンを購入しました。

 

そしてコピーライターとしての
お仕事もいただけるように。

 

「自分はできない」という思い込みから、
「やればできる」と思えるようになっていきました。

 

そして、段々と収入が上がっていき、
好きな仕事で会社員時代よりも
数倍の収入を得ることができるようになりました。

 

「状況が変わったら考えよう」や、「まだ時期じゃない」

 

などがフリーランスになる前の口癖でした。
でも、状況が変わることは無いし、待っていても最適な時期なんてやってきません。

 

意識が変わる→行動が変わる→結果が変わる

 

この流れなんだな〜と後で気づきました。

過去の自分に声をかけるとしたら、

 

「まずは意識を変えよう。そうすれば、
自分のみたい現実を見ることができる。」

 

”思考は実現する”

 

よく聞く言葉ですが、
その意味が少しだけ分かった気がします。

 

では、今日も腸良い一日を!

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